Equus Equusの特徴 会社概要 採用情報 パートナー企業募集

HOME
Equusの特徴 > Equusの社風

Equusの社風


2009/9/12
西東京市シッティングバレーボール教室 Part2
教室の内容は、フットワーク・パス・スパイク・試合という流れでした。
フットワークは、最初に代表選手が本気で見本を見せたので、参加者の人の顔も真剣。
全員がお尻をついて移動していたので雪崩が起きているのかというくらい体育館が揺れていました。笛を吹いたら移動する方向を変えるフットワークにはみんな笑顔が見られとても楽しんでいました。


パスの練習になると西東京市のジュニアバレーボールチームやママさんバレーをやってる人などほとんどがバレーボール経験者いうことで、やはりレベルが高い高い( ̄ロ ̄|||)。

10人くらいが円になってパスをする体験があったのですが、そのうちの1組はなんと103回も落とさずにパスを繋げている。スゴイ!!

さすがに、スパイクを座って打つのは難しいようで、なかなか最初はうまいように強いスパイクを打つことはできないようでしたが、練習していくうちに代表選手もびっくりする程のスパイクを打つ人も何人かいました。千葉さんがスパイクを打つ時はみんな注目していて千葉さんのスパイクを打っている写真を撮ろうとカメラを持っている人が集まって撮影していました。

僕もそのうちの一人です…。

最後に代表選手とのエキシビジョンマッチが行われて、日本代表選手対西東京市ジュニアチーム全員という対戦が実現!!

スペースがないのにもかかわらずやはり代表選手! 隙を見つけて得点していました。

そして、最後のメイン試合。
西東京市市役所バレーボールチームとの対戦は、スゴイ試合で、男性が5人いたので真野会長もたまらず男子の竹田選手・高砂選手を投入して本気モード。
しかも、西東京市チームは千葉さんが監督として作戦会議!?
西東京市チームが、粘りを見せるも最後は大村選手の豪快なスパイクが決まり、北京代表チームが勝利。

今回の教室は外から見ていても子どもたちを始め、みんな一生懸命プレイしていたので、代表選手たちも熱心に指導していました。
そのせいか、教室中に何人か足をつっていましたし、疲れでボーっと遠くを見ている方も……。
それほど今回の教室はとても盛り上がったイベントだったと思われます。

今年の10月2日(日本時間3日早朝)に2016年に行われる「オリンピック・パラリンピック」の開催地が決定いたします。
もし東京で開催すればこのようなイベントもどんどん増えていくでしょう。
このページをご覧になった方はその際イベントに参加してみてください。


              最後はみんなで記念撮影




雪崩のようなフットワーク   ジュニアチーム全員で!!   作戦会議!! 鍵はブロック!?

もどる
ページの先頭へ
Equusの強み
Equusの仲間達
Equusの社風
プライバシーポリシー | サイトマップ
Copyright(C) 2006 Equus Co.,Ltd.All Rights Reserved.